SHOFUのあゆみ|海外進出
- 1922~1951 松風陶歯製造株式会社の創業
- 1952~1970 歯科業界の第一線へ
- 1971~1982 海外進出
- 1983~1989 第三の創業
- 1990~2011 さらなる飛躍を目指して
- 2012~2022 100年企業
- 2023~ 500億円達成とその先へ
1971~1982
海外進出
1971
海外販売拠点の第1号として、アメリカのカリフォルニア州に「ショウフウ・デンタル・コーポレーション」を設立。
1972
滋賀県甲賀郡(現・甲賀市)信楽町にレジン歯専用工場として、「株式会社滋賀松風」を設立。
現在では、年間3600万本のレジン歯を製造しており、単一工場として世界トップクラスの人工歯生産量を誇っています。
1974
松風愼一社長就任。
1976
歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士、ディーラーの皆さまとの情報・意見交換の場として、会員制の「松風歯科クラブ」を発足。
1978
ドイツのデュッセルドルフに「ショウフウ・デンタル・ゲーエムベーハー」を設立し、ヨーロッパ地区の販売を強化。
1980
「ショウフウ・デンタル・シンガポール」を台湾のパートナー企業との合弁により設立。
HY材(タンニン・フッ化物合材)を配合した「ハイ-ボンド カルボセメント」を開発・発売。
